QUIET INTELLIGENCE FOR EVERYDAY LIFE

家を見守る。
人につなぐ。

小さな変化に気づき、状況を確かめ、必要なときに人へ。WatchMeは、暮らしに寄り添うホームAI基盤です。

研究・開発中のコンセプトデモ

SCROLL TO EXPLORE

01 / THE IDEA

暮らしの気配を、
見過ごさない。

住まいには、温度や機器の状態など、日々の小さな手がかりがあります。WatchMeはそれらをもとに変化を捉え、追加の確認が必要かを考えます。

わからないことは、わからないまま伝える。人の許可が必要なことは、人に委ねる。暮らしを支える技術だからこそ、判断の境界を大切にしています。

気づきの先に、必ず人がいる。

02 / DEMO STORY

留守中、冷蔵庫の扉が
開いていたら。

シミュレーションによるコンセプトデモ

外出中の家で異変が起きた場面を想定。「気づく」から「見届ける」まで、人と連携する流れを紹介します。

WATCHME / AWAY FROM HOMESCENARIO 01
  1. 01

    変化に気づく

    家の様子から、普段と違う兆しを捉えます。

  2. 02

    状況を確かめる

    別の手がかりと照らし、何が起きているか確認します。

  3. 03

    人につなぐ

    住人へ知らせ、必要な対応を相談します。

  4. 04

    結果を見届ける

    対応後の状態を確認し、経過を伝えます。

※ 画面や動作は開発用の模擬環境を使った例です。実際の家庭での性能や安全性を保証するものではありません。

03 / POSSIBILITIES

暮らしのそばで、
できること。

家と人のあいだに、
気づきと対話の新しい接点を。

01

留守中の見守り

家を離れている間に生じた変化を捉え、確認が必要なことを住人に届けます。

AWAY FROM HOME
02

日常の気づき

機器や住環境の状態をまとめ、気にかけたい出来事をわかりやすく伝えます。

DAILY LIFE
03

人との連携

対応が必要な場面では、住人や関係者とのやりとりを支えます。

COLLABORATION

掲載内容は開発中の構想とデモに基づく利用例です。

04 / THE PEOPLE

暮らしの未来を、
一緒に考える。

WATCHME / RESEARCH & DEVELOPMENT

WatchMe 開発チーム

住まいのデータを、人の暮らしに役立つ判断と行動につなげるために、プロトタイプを開発しています。実証や共同研究、デモについてのご相談を歓迎します。

CONTACT

お問い合わせ窓口は準備中です。